読み聞かせ
給食の時間によみきかせを行っていますが、今日は『月まで3キロ』の録音放送によるよみきかせを実施しました。放送から流れる物語に耳を傾けながら、子どもたちは落ち着いた雰囲気の中で給食の時間を過ごしていました。物語の世界を感じながら、心豊かなひとときとなりました。
R8.1.26
図書館 宝くじ当選
図書室では、新春の運試しとして宝くじを実施しています。本日は、宝くじの当選番号発表日でした。番号発表の際には、図書室内が期待と笑顔に包まれました。当選された方には、オシャレなしおりとブックカバーをプレゼントしました。読書の時間を、より楽しく彩るアイテムとなっています。今後も図書室では、本に親しんでいただける企画を行っていきます。ぜひお気軽にご利用ください。
R8.1.26
中学校文化連盟芸術祭 技術・家庭科、特別支援学級部会展示
アミューあつぎにて、中学校文化連盟芸術祭技術・家庭科、と特別支援学級部会の展示が行われました。
木工や裁縫の作品、デイキャンプで作ったストラップなど、温かみのある作品が展示されていました。今年度の中学校文化連盟への林中学校からの参加は、今回をもってしめくくりとなります。来年度の発表にむかって、それぞれの分野で個性あふれる作品をつくりあげてくれることを期待しています。
R8.1.26
中学校文化連盟芸術祭 美術科展示
アミューあつぎにて、中学校文化連盟芸術祭美術科の展示が行われました。
林中学校からは、いなほ祭のポスタ原画や壁画原画など、個性あふれる作品が多数出品されました。
また、窓に飾られたステンドグラスは、会場内からだけでなく廊下から鑑賞しても彩りが美しく、観る人たちに感動を与えてくれていました。
R8.1.19
図書室イベントのお知らせ
図書室では、来室した皆さんに本との新しい出会いを楽しんでもらうため、
「おみくじで運を確認し、おすすめ本がわかる」イベントを実施しています。
図書室に来室し、おみくじをひくと、そこにはあなたにおすすめの本が書かれています。どんな本が出るかはひいてからのお楽しみです。物語の本、知識を深める本、心を休めてくれる本など、さまざまなジャンルの中から紹介しています。「どの本を読めばいいかわからない」「いつも同じジャンルばかり選んでしまう」そんな方にも、気軽に本を手に取るきっかけになるイベントです。
この機会にぜひ図書室へ来室し、おみくじをひいてみてください。
思いがけない一冊との出会いが、読書の楽しさを広げてくれるはずです。皆さんのご参加を心よりお待ちしています。
R8.1.20
昼放送での読み聞かせ
地域ボランティアの方が来校され、給食の時間に本の読み聞かせを行ってくださいました。短い時間ではありましたが、子どもたちが静かに耳を傾け、本の世界に触れる尊い時間となりました。今回は、箱根駅伝や陸上競技を題材にした『風が強く吹いている』の読み聞かせで、子どもたちも興味深く聞き入っている様子でした。
なお、紹介された本『風が強く吹いている』は、現在図書室に展示されています。ぜひ手に取って読んでみてください。
R8.1.19
バレーボール部
県央地区春季バレーボール大会3日目が、海老名総合運動公園にて行われました。
林中学校は相模中学校と対戦し、フルセットの末、2対1で勝利することができました。続く綾瀬中学校との試合では、1セット目はサーブが走り、コンビ攻撃も声を掛け合いながら決まり、チーム一丸となってセットを取ることができました。しかし、2セット目は相手の粘り強いプレーの前に、自分たちのバレーが思うように通用せずセットを落としました。迎えた3セット目では、それまで安定していたサーブレシーブが崩され、惜しくも1対2で敗戦となりました。
この結果、林中学校は県央地区第5位となりました。夏に新チームを発足して以来、「県央大会3日目に出場する」という目標を掲げ、日々の練習に真摯に取り組んできました。その目標を達成できたこと、そしてベスト4をかけた試合で相手チームから1セットを取ることができたことは、日頃から真面目に、コツコツと、ひたむきに努力を重ねてきた生徒一人ひとりの力の成果です。
バレーボールを通して、選手たちは技術の向上だけでなく、仲間と協力することの大切さや、努力を積み重ねることの意味、そして競技の楽しさを日々学んでいます。その姿は、私たち顧問にとっても多くの学びと喜びを与えてくれています。
顧問一同、選手一人ひとりが持つ可能性を信じ、その力を少しでも伸ばしていけるよう、これからも全力で向き合い、支えていきます。これまでチームを支えてくださった保護者の皆様、温かい声援を送ってくださった関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。今後とも林中学校バレーボール部へのご理解とご声援をよろしくお願いいたします。
R8.1.17
古紙回収ボックス
環境委員会が管理しているトイレの古紙回収ボックスを新調しました。
現在、トイレットペーパーの包み紙や芯を分別回収し、資源として再利用する取り組みが、日常の習慣として定着しつつあります。今後も、回収ボックスを大切に扱い、一人ひとりが環境への配慮を意識した行動を心がけていきましょう。
R8.1.15
図書館に来てください〜読書活動の充実に向けて〜
図書館では、子どもたちにもっと本に親しんでもらえるよう、読書活動の充実に取り組んでいます。その一つとして、図書館で楽しめる「おみくじ」を準備しました。おみくじは19日以降、図書館に来た人が楽しめます。ぜひこの機会に図書館に足を運び、本の世界に触れてみてください。たくさんの皆さんの来館をお待ちしています。
R8.1.14
新入生保護者説明会
新入生保護者説明会を行いました。ご多用の中、多くの保護者の皆様にご参加いただき、心より感謝申し上げます。説明会では、林中学校の学校目標や、子どもたちがこれから過ごす学校生活についてお話ししました。
学校長からは、これから始まる中学校生活を安心して歩んでいけるよう、保護者の皆様へ3つのお願いがありました。
一つ目は、日々の中で「褒めること」「叱ること」、そして何より「認めること」を大切にしてほしいということです。
二つ目は、友達や教職員について、子どもたちの前では温かい言葉で語ってほしいというお願いでした。
三つ目は、学校と家庭が手を取り合い、長い目で子どもたちの成長を見守り、支えていきたいという思いです。
保護者の皆様とともに、子どもたちの成長を支えていけることを、教職員一同大変心強く感じています。4月から新入生の皆さんが林中学校に入学してくる日を、今から楽しみにお待ちしています。
R8.1.14
環境委員会
1月専門委員会をもって、3年生は専門委員会への出席が最後となりました。今回の専門委員会では、これまでの活動を振り返り、今後の改善点を確認するとともに、3年生一人ひとりから後輩へ向けたメッセージが送られました。環境委員会の仕事は決して目立つものではありませんが、学校の環境を支える大切な役割として、責任を持ち、最後まで丁寧に取り組んできてくれた3年生の姿がありました。見えにくい活動だからこそ、学校を支えているという意識を持ち続けてきたことが言葉の端々から伝わってきました。きれいな環境を保つことや、目立たない仕事ゆえに達成感を感じにくい場面もあったと思います。それでも、日々の活動を積み重ね、環境委員会を支え続けてくれた3年生の存在は、学校にとって大きな力でした。これまで環境委員会を支えてくれた3年生の皆さんに、心から感謝します。本当にありがとうございました。
R8.1.13
数学の林塾の時間です
本日は「数学の林塾」を実施しました。
林塾は昼休みの時間を活用した学習会で、今回は1年生の数学をテーマに行われました。多くの生徒が参加し、意欲的に問題に取り組む姿が見られました。1年生でありながら、入試問題にも挑戦しました。また、学力ステップアップ支援員さんや地域のボランティアの方々にもご協力いただき、生徒一人ひとりに寄り添った学習支援を行うことができました。これからも基礎力と応用力の向上を目指して、継続的に学習を深めていきます。
R8.1.13
バレーボール部マリンカップ参加報告
1月10日(土)、バレーボール部は「マリンカップ」に参加させていただきました。招待していただけたことをチーム一同、大変ありがたく思っております。大会関係者の皆様には、心より感謝申し上げます。
予選では村岡中学校と対戦し、2-0で勝利することができました。決勝トーナメント1回戦では湘南台中学校と対戦し、2-0で勝利することができました。続く2回戦では南毛利中学校と対戦し、チーム全体でつなぎ、攻めることを意識して戦いました。残念ながら0-2で惜敗です。
冬休み明けに貴重な試合経験を積むことができたことは、今後のチームの成長につながる大きな収穫となりました。これもひとえに、保護者の皆様をはじめ、大会関係者の皆様の温かいご支援と応援のおかげです。心より感謝申し上げます。これからもチーム一同、一生懸命努力してまいります。引き続き応援をよろしくお願いいたします。
R8.1.10
避難訓練を実施しました
本日、避難訓練を実施しました。今回は、事前にいつ避難訓練が行われるかを知らせない形で行い、災害発生時を想定した実践的な訓練となりました。
10分休みの時間に訓練を開始し、全員が速やかに体育館へ避難しました。突然の実施にもかかわらず、落ち着いて行動し、真剣に取り組む姿が多く見られたことは大変良かった点です。
今後も、万が一に備えた訓練を継続し、安全意識の向上に努めていきます。
R8.1.8
3学期始業式
3学期の始業式がオンラインで行われました。短い学期ではありますが、学習や行事など、これまでの成果を発揮する大切な3か月の始まりとなりました。
表彰では、和田傅文学賞の表彰が行われ、受賞者の努力が称えられました。
また、校歌斉唱では、指揮者・伴奏者が2年生に代わり、新しい体制での校歌斉唱となりました。
R8.1.8